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東海道五十三次ツーリング 浜松宿〜舞坂宿


 舞坂宿へ




石碑や案内板の位置はツーリング当初のものですのでご参考までに



舞坂1

東海道本線のガードをくぐり
突き当たりを右折したいのだが!((´・ω・`;))

左折しかできない。(泣)

舞坂2

仕方なく左折してUターン出来るところで引き返す。

舞坂3

そして一里塚跡を発見!

旧東海道を走っている事を確信する。

舞坂4

高札場跡も発見!

舞坂5

しばらく走り舞阪駅方面へ

舞坂6

立場跡

舞坂7

一里塚跡を発見!
いや〜わかりづらかったなぁ((((;´・ω・`)))

舞坂8

舞阪駅付近に松並木がここの松並木は長いぞ。

走っていると何故だかひんやりとした感じがする。

舞坂9

が-----ん!((((;゚Д゚)))))))

またもや、進入禁止だ(泣)
仕方なく左折。

舞坂10

すぐさま旧東海道に合流。

舞坂11

見付石垣
舞坂宿の西入口は船着き場雁木で、
東見付には石垣が築かれていたそうです。

ということは舞坂宿へ進入。

舞坂12

舞坂一里塚跡

舞坂13-1

どことなく情緒を感じる街並である。

舞坂13-2

舞坂本陣跡

舞坂14

舞坂脇本陣跡

脇本陣の建物は、天保9年(1838)に建てられ
書院棟が残されています。

平成9年(1998)に創建時の建物が復元されています。

開館時間 9:00~16:00(月曜休館)

舞坂15

脇本陣の入口から
奥に中庭が太陽の光に照らされて
なんとも言えないほどいい感じでした。

舞坂16

雁木(がんげ)

渡船場は3箇所で雁木と呼ばれていました。

雁木は階段状になっており、
北は主に大名や幕府の役人
真ん中は武士
南は一般の旅人と馬、荷物の積み降ろしに使われました。

一番使われた南雁木は渡荷場とも呼ばれていましたそうです。

 舞坂宿走破!



舞坂17



舞坂


所要時間 55分 2里30丁 約11.2km

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